10の問いに正直に答え、自分の動詞を引き出し、自分の志を言葉にします。
このワークは、SSM(Samurai Self Management)のメソッドに基づいています。
「過去から一貫して流れる行動傾向」を動詞で引き出し、自分の手で志を一文化します。
体験・感情・怒り・喜びから本音を引き出す
回答から一貫して流れる行動傾向を動詞で書き出す(参考候補も表示)
「大それた」「怖い」と感じるレベルまで引き上げる
どうしても書けない時だけAIサポートを使えます
所要時間:約15〜20分
ファーストチェスの法則——直感で、正直に答えてください
SSMルール:ファーストチェスの法則で直感的にたくさん書き出す。「ない」「しない」は「ある」「する」に変換。名詞・形容詞も動詞に変換してOK。
「自分にできるだろうか?」「大それた…」「言葉に怯れを感じる」
そういう畏怖を感じるレベルの動詞がベストです。
例:伝える → 覚醒させる / 癒す → 魂を再生させる
「大それた」「できそうもない」という感覚が出てきたら、それが核心に近い言葉です。
無理に完璧にする必要はありません。「もしかしたらこれが私の志ではないか?」と感じたことを、そのまま書いてください。志は、書いた瞬間から育っていきます。
AIが3つの候補を提示します。選んだあと自由に編集できます
志が言葉になったとき、次の問いが生まれます。
「では、どう生きるか?」
医術禅稽古療法講座では、志を軸に行動・習慣・目標を設計し、「成貢者」として生きるための実践的な道を歩みます。
まずは無料の説明会からご参加いただけます