SAMURAI SELF MANAGEMENT

あなたの「生きる目的」を、
自分の言葉で見つける。

10の問いに正直に答え、自分の動詞を引き出し、自分の志を言葉にします。

スクロール
ワークの流れ

志は、外から与えられるものではない。
あなたの体験の中に、すでにある。

このワークは、SSM(Samurai Self Management)のメソッドに基づいています。

「過去から一貫して流れる行動傾向」を動詞で引き出し、自分の手で志を一文化します。

1

10の問いに答える

体験・感情・怒り・喜びから本音を引き出す

2

「志の動詞」を自分で選ぶ

回答から一貫して流れる行動傾向を動詞で書き出す(参考候補も表示)

3

チャレンジングな動詞に変換する

「大それた」「怖い」と感じるレベルまで引き上げる

4

「私の志は〜です」を自分で書く

どうしても書けない時だけAIサポートを使えます

他者の志に触れる

あなたの志を見つける前に——
先人たちの志を読んでください。

自分の志を探す前に、他者の志に触れることが大切です。
胸が動いた志があれば、それがあなたの志を指し示しています。

胸が震えた志はありましたか?
その震えを持ったまま、ワークをはじめてください。

所要時間:約15〜20分

ファーストチェスの法則——直感で、正直に答えてください

1 / 10
STEP 2〜3
STEP 2 ── 志の動詞を引き出す

あなたの回答に一貫して流れる
「行動の動詞」を書き出してください

SSMルール:ファーストチェスの法則で直感的にたくさん書き出す。「ない」「しない」は「ある」「する」に変換。名詞・形容詞も動詞に変換してOK。

── 参考候補(クリックで入力欄に追加)
分析中…
── あなたが感じる動詞を自由に書いてください
STEP 3 ── チャレンジングな動詞に変換する

「怖れ」を感じる動詞に引き上げる

── チャレンジングな動詞とは

「自分にできるだろうか?」「大それた…」「言葉に怯れを感じる」

そういう畏怖を感じるレベルの動詞がベストです。
例:伝える → 覚醒させる / 癒す → 魂を再生させる
「大それた」「できそうもない」という感覚が出てきたら、それが核心に近い言葉です。

── チャレンジングな動詞を書いてください
STEP 4
STEP 4 ── 志を一文化する

「私の志は〜です」を
自分の言葉で書いてください

無理に完璧にする必要はありません。「もしかしたらこれが私の志ではないか?」と感じたことを、そのまま書いてください。志は、書いた瞬間から育っていきます。

── あなたの動詞(参照)

私の志は です。

AIが3つの候補を提示します。選んだあと自由に編集できます

あなたの志

── あなたの志の動詞

── チャレンジング動詞

次のステップ

志を「生きる」ための
実践メソッドがあります。

志が言葉になったとき、次の問いが生まれます。
「では、どう生きるか?」

医術禅稽古療法講座では、志を軸に行動・習慣・目標を設計し、「成貢者」として生きるための実践的な道を歩みます。

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